大島中の橋商店街振興組合・大島中の橋南商店会

江東区大島 GO TO 大島中の橋巡り

江東区大島7-3-9/江東区大島8-3-3

商店街の紹介

江戸時代から存在している通り道で、商店街の名前の由来となる中の橋という榲ができて100年が経ちました。眥は堅川から小名木川まで1本道の商店街でしたが、昭和初期に新大橋通りができてしまい大島中の橋商店街振興組合と大島中の橋南商店会に分かれてしまいました。中の橋ができて100年が経ち大島中の橋の商店街として2つの商店街のコラポが実現しました。

実施する事業について

商店街を巡るためのマップチラシを作成しましたので、2つの商店街の端から端までを歴史と共に巡ってヒントを基にクイズに答えてみてください。そして、近隣地域にお住いの方、イベントで来られた方に、抽選会場にてクイズの答えを持ってきて頂き、2つの商店街の率直なアンケートに答えて頂きましたら、地域産品を参加賞として一日あたり先着300~550名様(総数2,000名様)、また、豪華地域産品は抽選者の中から選ばせて頂きまして差し上げます。なお抽選に関しては、後日に地域産品の発送をもって発表となります。