商店街振興組合静岡呉服町名店街

一店逸品運動の推進
(逸品カタログ2020Autumnの発行)

静岡市葵区呉服町2-2

商店街の紹介

静岡県の県庁所在地に位置し、JR静岡駅から徒歩10分ほどの商店街。徳川家康公の時代から400年の歴史を有し、地域経済の担い手として中心的な役割を果たしている。およそ90店舗ほどが軒を連ね、街路灯には安藤広重の東海道53次の浮世が施してある。

実施する事業について

専門店としての魅力をお客様にお伝えする「一店逸品運動」を推進してい る。各店舗の逸れた商品・逸れたサービスを掘り起こし、逸品カタログでおよそ80店舗の紹介をし来店に繋げる。カタログは10月29日(木)の静岡新聞朝刊に25万8600部折り込み、加盟店でも配布する。「呉服町コンシェルジュ」「スタッフ川柳」「エコバッグの紹介」「テイクアウト店舗の紹介」など読んでも楽しい内容となっている。