石田商工振興会

石田商工振興会 愛甲石田駅前イルミネーション事業

伊勢原市石田712番地

商店街の紹介

石田商店街としては、アーケード街をもたない商店町として発展しました。古くはっ平安末期の弓の名手愛甲三郎の館「愛甲の荘」の隣接宿愛甲商店会につながる町として移り住む人で栄えています。昭和44に石田地区で商工業を営む有志10人、61事業所でスタートし、親睦と地域活性化を目的に盆踊りや視察研修を重ね、現在は67事業所となり、盆踊りや敬老事業、どんどん焼き、等で地域社会に貢献しています。

実施する事業について

コロナ禍の中で各事業中止されました。町の商工業者の姿さえ見えないところがでてきました。そこで日頃衣.食.住の商いでお世話になっている地域の方々にこの町に住んでよかった、住み続けたいと思えるところとして、町の活性化を目的に明るい未来へとつながるイルミネーションの輝きと灯りの明るさをお届けし見ていただき日々の物資生活に希望と満足、楽しさを届けたいと、全事業者陰唇で本事業を計画しました。